VMwareとFFベンチ
無料のVMware Player 3がいい感じに3D機能を備えてくれているようで、次に考えるのはやはりどこまでの性能が出るのかな、ということ。
となるとやはりベンチマークを走らせてみようかということで、FF11ベンチ3をやってみました。だって3DMark有料だし。
インストールは問題なく終了し、いざ起動。
何事もなく起動。
無料のVMware Player 3がいい感じに3D機能を備えてくれているようで、次に考えるのはやはりどこまでの性能が出るのかな、ということ。
となるとやはりベンチマークを走らせてみようかということで、FF11ベンチ3をやってみました。だって3DMark有料だし。
インストールは問題なく終了し、いざ起動。
何事もなく起動。
先ほどWindows 7のx86版を入れてみたので、x64版はどうかなー、ということで入れてみました。
いきなり結果ですが。まあx86のと同じくらいですね。優秀優秀。
ちなみにVirtualBoxにもWindows 7のx86版を入れて試してみました。
……ドンマイ
この前仮想マシンの先駆者VMwareから、VMwareの新バージョン「VMware Workstation 7」が出たわけですが、同時にVMware Playerも新バージョン「VMware Player 3」が出ました。
Workstationの方は2万とかする割と高価なソフトですが、Playerの方は無料。何が違うかと言えばPlayerの方は仮想マシンを作ることが出来ず、既に作られた仮想マシンを走らせるだけ。
だったのですが。
それが新バージョン3からは仮想マシンを作ることが出来るようになったという…。しかも無料なのはそのまま。XPモードへの対抗のようですが、それにしても太っ腹。
しかもWorkstation 7で強化されたAero対応などもしているようで、Workstationとの差は
といったあたりの模様。
まあ確かにこの辺の機能が重要な人もいるとは思いますが、個人的には割りとどうでもいいのでありがたいことこの上なし。
てことで早速ダウンロード&インストールして、Windows 7 Professional (x86)を入れてみました。
起動後はこんな感じ。一番上に仮想マシンを作成するメニューがあり、ここから左の一覧にあるWindows 7を入れました。
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